プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座〜水彩画が上手くなる方法〜

【水彩画3弾セットn】「プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座」3弾セット

 

 

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座はどういうものなの?

 

こんにちは。画家の上西竜ニと申します。

 

現在、画家として創作活動をしながら絵画教室で講師を行なっております。

 

大人の方を対象にした教室で、楽しみながら絵画にチャレンジしてもらいます。

 

こちらを見てもらっている貴方様は、恐らく絵を描く事が好きなのではないでしょうか。しかしながら、

 

・イメージしていた様な絵が中々描けない

 

・使用したい色の作り方がイマイチわからない

 

・絵画教室は上手い方だらけで、少し気後れする・・・

 

と言ったお悩みはありませんか。

 

元々、絵画と言うのは、元を辿ったら小学校の図工の授業からずっと教わって来ているはずなんですよね。

 

にも関わらず、「想像したように描けない」と言う人は非常にたくさんいます。

 

しかしながらそれは、貴方様の才能が無いとか、絵のセンスが無い、 と言う事ではありません。

 

単純に「上手い描き方を分かっていない」だけだと言えます。

 

そこで、本日は「上手な絵の描き方」に関してお話ししたいと存じます。

 

これを知ったら、恐らく貴方様もイメージ通りの絵を描ける様になります。

 

水彩画を描く際にとりあえず準備するのは絵の具だと思います。

 

「どうして、色を濃くするのに先生は黒色を使用しないの?」「先生はどのようにして、ここの部分を塗るの?」「同じ絵を描いてみて、先生のお手本通りに描いてみたい」そこで、「小学生が使用している様な水彩絵の具で良いんでしょ?」

 

仮にそんな風に考えられているのであれば、お気を付け頂きたいと思います。

 

実を言いますと、小学生が学校でしばしば使う絵の具と、「水彩画」で使う絵の具は全く別物になります。

 

これは本当に良くビギナーの人にビックリされますが、実を言いますと水彩絵の具は3種類存在します。

 

貴方様に一つお話ししたい事が御座います。

 

それは 透明水彩の良い所は、透けているからこそ、下絵がかなり活きて来るという事。

 

濃くしたい箇所は、それなりに下絵のデッサンの段階で影を入れますよね。

 

それが色を塗っても活かされるという点が、かなり面白いと思います。

 

また、色も下の色を活かして塗って行けますから、混ざる感じが面白いと思います。

 

従って、これらの良い所を上手く活用して描いて行くと素晴らしい絵になるのです。

 

しかしながら反対に、水っぽい為筆の処理を上手く行なわないと、変な水溜まりが出来てしまい、不要な部分の色が濃くなったりするのです。

 

失敗すると不自然な絵になってしまうのです。

 

反対に上手く出来たら、素晴らしい絵になるのです。

 

既に受講された人から「凄い!理解し易い!」と喜んで貰いました。

 

どうして、それが凄いのかもお話しましょう。

 

そこで、貴方様がおウチで楽しみながら水彩画を上達可能な様に、全てのプロセスを公開したDVDを作成致しました。

 

一枚の絵を描き上げるまでのプロセスをノーカットで収めてあります。

 

今までは「えー!さっきの所、どういう風にして作り上げたの?」と感じていた箇所もしっかりと理解できます。

 

配慮が行き届いた説明をしておりますよ!

 

貴方様はおウチで、パジャマでもなんでも良いので、くつろいだ気分で私の説明を見て頂きたいと思います。

 

また、ご自身で真似してトライしてみてください。

 

それだけで、貴方様の水彩画は恐らく見る見る上達可能だと存じます。

 

どうしてかと言うと、

 

・取り敢えず真似で構いませんから、上手く描くと言う癖を付ける

 

・デッサン等画力が求められる事を勉強するより「上手い絵」を先に作り上げてみる

 

・今まで見逃していた部分にこそ、上達のコツが存在する

 

をバッチリ詰め込んだDVDだからなのです。

 

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座の公式サイトはこちらから

 

 

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座の内容を少しだけご紹介します!

 

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座〜色塗り編〜
●最初に

 

こちらでは「絵を描く」と言う事のざっくりとした基礎知識をお話しております。

 

どうしたら立体的に見えるのか、水彩画独特の描き方、どうしたら上手くなるか、初めに 等。

 

ご挨拶も兼ねて、「なるほどー!」なお話が沢山あります。

 

・水彩画の特徴と表現方法に関して

 

・絵を上手く描く為の基本知識とは?

 

・把握しているだけで立体的に描ける、絵の表現方法を勉強する

 

・リンゴで理解する、立体的にモチーフを描く際の大事な点

 

・水彩画の技法に関して(色の使い方等々)

 

●第1章 水彩画の道具に関して・・・使用する道具や一押しの道具をご説明

 

水彩画と言いますと「小学校の頃の絵の具?」と考えられる人もいるかもしれません。

 

こちらで使用する絵の具は「透明水彩」と呼ばれる絵の具になります。

 

固まっても何回でも水で溶いて使用出来るのが特徴で先生は3年間出しっ放しだとか!?

 

一回購入して置いたら楽ちんな絵の具です。

 

・水彩画を描く為に欠かせないアイテムとは?

 

・初めてだからこそ頭に入れておいて貰いたい筆の選択方法

 

・絵の具・パレットはどういった物を使用したら良いのか?

 

・水彩画を描くのにふさわしい用紙の選択方法

 

・絵を描き易い道具の配置とは?

 

・屋外で絵を描く際にあると重宝するアイテム

 

●第2章 チューリップの色塗り・・・筆の使用方法、影の作り方を勉強しよう

 

早速色塗り開始になります。同じピンクであっても細かい色の違い次第で立体感を出して行きます。

 

先生はどういった手順で、どういった色を使用して行くのか。

 

塗り始めから完成までノーカットでしっかりと 確認できます。

 

・基本的な筆づかい、色塗り方法に関して勉強する

 

・モチーフの明暗を色で塗り分けて立体感を出す

 

・花の鮮やかさを言い張る秘訣を勉強する

 

・茎や葉の表面の質感を筆使いによって現わす

 

・花と茎の境目を自然に現わすには?

 

●第3章 田舎の風景の色塗り・・・空の塗り方、遠近の付け方を勉強しよう

 

人気のお題「風景画」に挑戦します。

 

空の塗り方、近くの物と遠くの物を上手く描く方法等々、 プロだからこそ可能な説明を、ノーカットで確認できます。

 

・雲がある空に色を塗る秘訣を勉強する

 

・色作りを工夫して遠くにある山を表現する

 

・中間にある山を表現するやり方とは?

 

・あまり離れていない山の木々の様子を表現するやり方を勉強する

 

・田んぼの稲が生える様子をラクラク表現するには?

 

・色使い次第で田んぼが何枚もある様に見せる表現方法とは?

 

・離れている家並みを表現して風景画に奥行きを現す。

 

・同系色を上手く塗り分けて、鮮やかな風景画を作り上げる

 

●第4章 ビーチの風景の色塗り・・・水を現わす手法を勉強しよう

 

描くのが簡単ではないと言われる「水辺の絵」を勉強して参ります。

 

パッと見、似た様な色味の空と海ですけどしっかり確認していくと全然異なるのですね。

 

これもまたノーカットで確認できます。

 

色を塗る際にどの部分に注目するのか?かなり役立つ内容となっています。

 

・雲の無い空を一段上の絵に見せる塗り方とは?

 

・塗り方に変化を付けて遠くに広がる海の様子を現わす。

 

・容易にビーチらしく見える表現方法とは?

 

・光の方向に注意して、一段上の風景画を描く。

 

・ゴツゴツとした岩肌を上手く現わす筆使いを勉強する。

 

・白い橋を水彩画で描くビックリの技術とは?

 

・これだけでしっかりと水辺を表現可能な!わずか1つの注意点とは?

 

●第5章 イヌの色塗り・・・生き物を描くポイントを勉強しよう

 

家族の一員であるワンちゃん、ネコちゃんを描きたい、と言うリクエストにお応えして。

 

動物を元気よく描く手法をお教えしましょう。

 

特に「毛並み」「目」と言うのは重要な点です。

 

ノーカットで先生が出来上がるまでを確認出来ますから、毛並み一本一本まで描き切る素晴らしさを是非とも体感して頂きたいと思います。

 

・白い毛の箇所には〇〇色を塗って、毛並の感じを現わす

 

・毛の色が変化する境目を水彩画の技術を活用して 容易に現わす

 

・わずか3つの大事な点に気を付けるだけ!

 

・イヌを元気に描く秘訣とは?

 

・上手に筆を使い分けて顔のディテールや毛並を塗る秘訣を勉強する。

 

●水彩画の塗り方の注意点とまとめ

 

あり得ないくらい盛り沢山ですから、スタート時の話を忘れてしまう事も・・・(笑)

 

しかし大丈夫ですよ。各々の「お題」の描き方をラストにもう1回、復習しておこうと思います。

 

「そうそう、そうだった」と思いつつ、先生と共に復習してください。

 

いきなり上手に描ける水彩画講座 DVD内容紹介 〜デッサン編〜
●最初に

 

こちらでは「下絵デッサンを描く」と言う事のざっくりとした予備知識をご紹介しております。

 

どうしたらバランス良く見えるのか、どうしたら上手に形を描けるのか、等々。

 

ご挨拶も兼ねて、「そうだったの!?」なお話が沢山あります。

 

・下絵デッサンを上手く描く為の基礎知識とは?

 

・把握しているだけで良いバランスで描けるデッサンの秘訣を勉強する

 

・輪郭線を描く前に、描いておいたほうが良い○○線とは?

 

・リンゴ等身近な物のデッサンから知る、良いバランスで描く大事な点

 

●第1章 デッサンの道具に関して・・・使用する道具や一押しの道具をご説明

 

デッサンと言いますと鉛筆ですけど、頻繁に使っていたHBやBの鉛筆ではございません。

 

こちらで使用するのは画家の愛用者もたくさんいる「製図用」の鉛筆になります。

 

鉛筆の濃さの種類がたくさんあるのが特徴で、先生は14本以上持ち歩いているとか!?

 

これらを分けて使う事によって、絵の立体感や質感の表現を幅広く出来るのです。

 

・一般的な鉛筆と何処が違うの?デッサン用の鉛筆とは?

 

・デッサン用の鉛筆の使用方法、表現方法を勉強する

 

・プロが伝授する絵が描き易くなる鉛筆の削り方

 

・一般的な消しゴムではない!?デッサン用の消しゴムとは?

 

・ビギナーに一押しのアイテム

 

●第2章 チューリップの下絵デッサン・・・鉛筆と消しゴムの使用方法、形の取り方を勉強しよう

 

早速デッサンの開始になります。しっかりと形を取って、明暗を付けて立体感も現して行きます。

 

先生はどういったステップで、どういった描き方を行なっていくのか。

 

描き始めから完成までノーカットでじっくり確認できます。

 

・ベーシックな筆使い、色塗り方法に関して勉強する

 

・モチーフの明暗を色で塗り分けて立体感を現す

 

・花の鮮やかさを現す秘訣を勉強する

 

・茎や葉の表面の質感を筆使いによって現す

 

・花と茎の境目をナチュラルに現すには?

 

●第3章 浜辺の風景の下絵デッサン・・・風景の描き方、水を現す手法を勉強しよう

 

人気のお題「風景画」に挑戦します。

 

山、海、岩等広い風景を1枚の紙に全部描き込む手法等、プロだからこその説明を、ノーカットで確認出来ます。

 

消しゴムの思いもよらない活用法にもビックリです。かなり役立つ内容となっています。

 

・雲がある空に色を塗る秘訣を勉強する

 

・バランスを考えて全体の風景を画用紙に収める秘訣

 

・白い小さな物をデッサンする際の必殺テクニックとは?

 

・風景全体のイメージを引き締める空と山の境目を描く秘訣

 

・上手に水面をデッサンで現すには?

 

・入り組んだ海の波打ち際のデッサン方法を勉強する

 

●第4章 犬の下絵デッサン・・・生き物を元気よく表現する秘訣を勉強しよう

 

生き物を良いバランスで描けると、それだけで活き活きとした絵になるのです。

 

特に「顔」や「毛並」の表現はキーポイントです。

 

ノーカットで先生が出来上がるまでを確認出来ますから、詳細な微調整の方法まで参考にしていただくことができます。

 

・全体のバランスを崩さない為に最初に行なっておくポイント

 

・白い毛の部分を鉛筆で立体的に現す方法

 

・地面に出来た影をナチュラルに描く秘訣を勉強する

 

・絵の印象を決定する大事な点と、それを描くタイミングとは?

 

・毛の色が変わる境目をナチュラルに現す秘訣

 

・下絵デッサンではどこまで描いておいたほうが良いのか?

 

●下絵デッサンの描き方の注意点とまとめ

 

各々の「お題」の描き方の注意点を、再度復習出来ます。

 

デッサンの重要な点を先生と共におさらいしておいてください。

 

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座の公式サイトはこちらから

 

 

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座の良くある質問について

 

練習用の下絵が塗れる様になった後、自分の描きたいモチーフを練習したら上手く描ける様になるでしょうか?

勿論で御座います。本マニュアルにおいては基本的な絵を描く為の知識や、道具の使用方法等を しっかり勉強する事が可能です。

 

ですから、その後お客様ご自身が好きな絵を描こうと考えた時に、 基礎を活かして描ける様になります。

 

本マニュアルは、水彩画を描く事は勿論、画家みたいに綺麗な絵を描く為の基礎知識を きちんとマスターすると言う事に重きを置いております。

 

それ以降の応用に関しましてはお客様個人による差はありますが、 絵を描き続ける事によって、段々と上手くなって行くと思います。

73歳になるのですが、今からですと遅いですか?

遅い事は御座いません。 ご自身のペースに合わせて進める事が出来ますから、着いて行けないと言う事も御座いません。

 

また、指先を使用したり、色を選択したりする事が脳の活性化にも繋がる と言う事も耳にした事が御座います。

 

一生続けて貰える最高の趣味だと思いますから、是非とも挑戦なさって頂きたいと思います。

美術の成績は常に良くない方でした。そんな私であっても間違いなく問題ないですか?

問題ありません。 まず描きたい!と言う気持ちがあったら、絵は上手くなります。

 

そもそも、学校においては子供に絵を思うが儘に描かせると言う 指導をされる事が殆どだと思います。

 

従って、基本的な事が理解できずに、上手く絵が描けないという状態になっている人もたくさんいます。

 

本マニュアルにおいては「そんなの学校では教えて貰わなかった!」とビックリする様な 絵を上手く描く技術もご案内しています。

 

間違いなく、楽しみながら挑戦して貰えると思います。

私も憧れの作家さんみたいに個性的な絵を描ける様になりますか?

少し主旨が違うかもしれないですね。

 

本マニュアルは基礎的な絵の描き方(立体感の出し方、筆の使い方)等に関しては役に立つと思います。

 

しかしながら、個性的な絵となると、色々なテクニックを組み合わせる事が可能なテクニックや 芸術家らしいセンスも求められる部分が現れると考えます。

 

仮にお客様が、個性的な絵を描く為に基礎をマスターしたいということなら、 力になれるかもしれないですね。

 

しかしながら、「個性的な絵を描く為に」という意味では適さないのではないでしょうか。

 

以上を踏まえて、ご検討頂けたらと存じます。

毎日練習が行なえなくても問題ないですか?

問題ありません。 かえって、そういった人の為に作ってありますから心配いりません。

 

絵画教室に足を運ぶことが不要なので、「ここまでには、作品を完成させなくては」 と言った義務も全くありません。

 

お客様の好きなペースで少しずつ進行して貰って問題ありません。

娘に好きな絵を習わせてあげたいのですが、塾や他の習い事で多忙で中々教室に足を運ぶ余裕がないです。こちらのマニュアルは小学生であっても上手くなりますか?

少し難しいと思います。 基本的に本マニュアルに関しては大人向けに作られています。

 

DVDは相当理解し易いので、お子様であっても理解出来る可能性もありますが、 教本に関しましては漢字もありますし、小学生(特に低学年)だと少し難しいのではないでしょうか。

 

しかしながら、お母様がお子様に読んで教えてあげるという形でしたら、 楽しく学べると思います。

 

とは申しましても、内容的にお母様のサポートも必要になると思いますから、 その辺りは加味した上でご検討頂ければと存じます。

 

 

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座を実践された方の感想

 

73歳 男性 Iさん

 

先生のメールがとっても参考になりました、全部印刷ファイルしてこれからも役立てます。

 

水彩の道具も揃いましたが色塗りはこれからになります。

 

スケッチブックに下絵、デッサンの勉強をしております。

 

油彩を描き始めた当初から5年で100キャンバスの達成目標とこれまでの木工作品と合わせて初めての個展を主宰したいと考えております。

 

水彩も出展したいですね。先生の送付資料に満足です。

男性 Iさん

 

上西先生、何時もメール感謝します。

 

この度のレクチャーも3年間の絵画経験で何回か壁になった内容で解決の糸口になりました。

 

絵の先輩方でも添削で筆入れをたくさん行なっている方がいらっしゃいますが、口頭で言える人は多くないのではないでしょうか。

 

私は一枚のキャンバスに平均50時間費やしているのですがキャンバスに励んでいる時間で手にできる経験を口頭で表現出来る様に頭に叩き込む様にしております。

 

教えて頂いている立場での意見になりますが、絵は個人の感性を絵にしている物で添削は良くないと考えております。

 

ですので、言葉で分かる先生のメールが私の感性を刺激して下さってやる気がアップします。

 

これまでの、また今後のメールもファイルをめくりながら取り組んで参ります。二年後の個展が目標です。

71歳 男性 Nさん

 

50数年振りに絵筆を持ちましたから、思い通りになりませんが、年寄りの暇つぶしに、丁度良い様に感じます。

 

やっぱりデッサンからマスターする必要が感じましたから、デッサンと合わせて進行させたいと考えております。

 

まだ、自作品はありませんから、今回は送れないです。

 

近い内でき上がったら、お願いいたします。

52歳 女性 Sさん

 

購入のきっかけは、かつて、絵手紙とボタニカルアートをちょっぴり習っていたのですが、親と子供たちの介護なんかで多忙になってしまって、自分自身も病気になって止めてしまったのです。

 

今、ようやく時間的にちょっぴり余裕が出来て、関心のあった水彩画を教わりたいと考えたからです。

 

優しい感じの絵を描いて参りたいと思っております。

72歳 女性 M・Sさん

 

9月から幼稚園を開園しようとしております。

 

その準備で集中出来ないのですが、絶対に落ち着いてきたら、筆を持ちます。

 

その時の為に、上西先生のメールは全部印刷して、後の指南書にしたいと考えております。

 

今まで、一回もお返事しないで、本当にすいませんでした。

 

自宅では、現在小学1年生から、お年寄りまでのPC教室を営んでおります。

 

人生全ての限界の時が来たら、絵一本に集中したいと考えております。

 

 

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座販売者からのメッセージ

 

何か始めたい!と考えた際、ワクワク感と一緒に、 心配な事や不安な事もあるのではないでしょうか。

 

「実際に自分にも行なえるかな・・・」 「継続できるかな・・・」 そのお気持ち、良く理解できます。

 

実を言いますと、絵画教室の生徒さんも初めはかなり心配そうに 教室にお越しになります。

 

しかしながら、レッスンを通して自分自身で最高の絵が描ける様に変わって、 「かなり楽しみながら取り組む事が出来ました!次は〇〇を描いてみるつもりです!」 と言うお声に変化して行きます。

 

仮に、貴方様が「行なえるかな・・・」と言った心配を持っているのであればぜひ一言、言わせて頂きたいと思います。

 

問題ありません! それは、生徒さんの声をお伺いして断言できます。

 

人間は面白い事は、次から次へと継続したくなります。

 

貴方様にも絶対に楽しみながら絵画ライフをスタートして貰えると思います。

 

加えてそれは、空いた時間を活用してちょっとずつ前進するだけで構いません。

 

それだけで、ビギナーの貴方様にも間違いなく最高の絵が描ける様になるのです。

 

自分自身で最高の絵が描けると言う、非常に感動的な瞬間を 貴方様も堪能してみたくないでしょうか?

 

そのチャンスが今、貴方様の目の前にあるのです。

 

本日から貴方様も、我々絵描きの仲間になってください!

 

貴方様のご参加を心の底からお待ち申し上げております。

 

プロ直伝!いきなり上手に描ける水彩画講座の公式サイトはこちらから